leilockheart:

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フジロックがそんなに楽しいかよ。毎年似たりよったりのメンツ
のくせに。大自然の中に響くビョークの歌声か、勝手にしてくれ。
どこの店に行っても似たりよったり、ブランドの区別もつかないく
らいに同じ服ばかり。なんでこんなにつまらない靴が作れるんだ。
こんな靴はいて何が楽しいんだ。私は毎日怒っている。食べる楽し
みを全く考慮していないカフェごはん。客の都合を考えず、店のコ
ンセプトばかりを押し付けるレストラン。リアリティ重視の小説。
リアルなんかもういい。現実なんかもういい。強力な夢を、見せて
くれ。退屈なのは自分のせい、それはそうかも知れない。でも、退
屈なものに対して「退屈だ」と言うことの、何が悪いのだろう。言
えばいいじゃないか、退屈だって。誰も言わないで黙ってるからこ
んなつまんないものだらけになってしまうんだろう。こんな服、買
ってられるかって言え。イームズ置いてりゃオシャレなのか、ふざ
けんなって言え。退屈退屈退屈、ぜんぶ退屈だ。もうそれでいい。
NO! NO! NO! (via 115) (via jinakanishi) (via katsuma) (via komatak) (via oosawatechnica) (via konishiroku) (via luft2501)
無駄に音をたてる人は周囲の人に対し、自分を気にかけて欲しいという幼稚なサインを放っている。

(出典: reaktorplayer)

(出典: iraffiruse)

proto-jp:

こんな感じで「お兄さん寄ってって」「かわいいコいるよ」と声をかけられます。 どこのお店もつくりはほとんど同じで、入り口の左右に店名が書かれており、のれんの奥に女性たちが座っているという運営スタイル。 このスタイルがどの店も徹底して貫かれており、以下のようにどの店も同じような雰囲気になっています。これが今も当時の風景と文化が色濃く残り続ける理由の一つであることは疑いようがありません。 (via 日本最大級の遊郭の建物が今も150軒以上残る「飛田新地」に行ってきました - GIGAZINE)

(出典: casaleiromayer)

(出典: cojinhasantos)

(出典: cojinhasantos)

hellanne:

Sunshine On My Mind (by amamak photography!)

hellanne:

Victoria Falls, Zimbabwe (by lehongwang)

poochin:

flickr / MeyskLd (via MeyskLd)

先ほど「 RAZRならニーソと太ももの間に入りそうだな…」とツイートしましたが実 践してみたところ、余裕で入りましたのでご報告致します。