結婚も職探しも「どうなったとしてもそこそこ上手く楽しくやっていける」ってのが本来の成熟した大人であって、かたやリクルートさんは何処かに自分とピッタリな職や伴侶がいる!って幻想を売って商売をしておられるので、賢明な学生さん達はできれば早くそのネズミの回し車から降りた方が良いよね。

(出典: cuteee-animals)

(出典: 4GIFs.com)

theperfectworldwelcome:

Beautiful !!! \O/

(出典: lalulutres)

「ピース」と名乗る団体はたいていテロリスト

zenigata:

2chan.net [ExRare]

blake500:

(出典: 4gifs)

「ナイフをたてに構えてるやつは素人だから大丈夫だ.肋骨に引っかかる. でも,ナイフ横に構えてるヤツは肋骨すり抜けて刺してくるプロだから逃げろ」

貧乳と付き合うと喧嘩しません
その心は?

もめません

dokuroou:

Twitter / chelu1357: 一昨日から無くなってたオナホが掃除用品になってました おばあ …

一昨日から無くなってたオナホが掃除用品になってました
おばあちゃん曰くテレビの上のホコリがすごく取れるそうです

zerostatereflex:

Drones Over Dolphin Stampede and Whales off Dana Point

"Captain Dave Anderson of Capt. Dave’s Dolphin and Whale Safari in Dana Point, California, at great personal risk, has recently filmed and edited a 5-minute video that contains some of the most beautiful, jaw-dropping, footage ever taken with a drone from the air of a huge mega-pod of thousands of common dolphins stampeding off Dana Point, California, three gray whales migrating together down the coast off San Clemente, California, and heartwarming close-ups hovering over a newborn Humpback whale calf snuggling and playing with its mom as an escort whale stands guard nearby, filmed recently in Maui."

Drones have really received a bad wrap, as of course there are many negatives involved. THIS is how you can use a drone to capture something beautiful.

雑誌「小悪魔ageha」など出版
インフォレスト株式会社
事業停止、債権債務の調査を弁護士に一任
負債30億円

http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/3901.html

「小悪魔ageha」の販売部数が30万部となった2008年3月期の年売上高は約59億4500万円、そして新規事業として通販事業を開始した2009年3月期には年売上高約74億9600万円を計上したのが最盛期だったものの、そのあたりから雑誌の売り上げが頭打ちになり、収益確保のため雑誌の廃刊を進めた結果、折からの景気低迷下で広告収入も減少、親会社が変更されてからは代表者の交代、本社不動産の売却、従業員の削減などのリストラが進み、さらにその後も売り上げの減少が続き、2012年3月期は年売上高約43億7900万円に低下、資金繰りも厳しさを増していたことで信用が低下し、とうとう資金繰りが限界となって、倒産した、というわけです。

また、ほとんどの人がイメージしているであろう全盛期の「小悪魔ageha」を作り出した編集長は2011年11月頃には既に退職しており、このあたりから本格的な衰退が始まったと考えられます。

中條編集長が去ったagehaに付録がついてもはや宝島社ですかと - コスプレで女やってますけど

「元」というのは、彼女が先月でインフォレスト社を退職し、ageha編集長ではなくなったからです。諸事情あったのでしょうけれど、中條氏がagehaからいなくなるのは自分にとって色々と感慨深い。彼女は先日の「週刊金曜日」の連載で、雑誌の付録について語っています。「『付録をつければ売れるんだから何でも良いからつけろ』と暗におじさまたちからにおわされ」ていたとか。その証拠に、中條氏が去った2月号(1月1日発売)のアゲハには初の付録がつきます。



roadside diaries : 小悪魔ageha 中條編集長・退任!

「1993年のコギャル発祥年に15歳だった」中條さんは、ご存じのように2005年にスタートした『小悪魔ageha』によって、コギャルからキャバ嬢にいたる欲望の身体表現を、ひとつのスタイルにまで高めた希有な編集者です。

その彼女が、分身とも言える『ageha』を去ることになったのは、ひとつにはいつまでも同じことを繰りかえしていたくないということ。そしてもうひとつ(こっちが主な理由だと思いますが)、「版元はもうこりごり」だというのです。

『ageha』の発行元であるインフォレストは、中條さんが入社して間もなく「金融屋に買収され・・ゴミのような扱い」を受けながら、「いつのまにか親会社が変わったり・・現れてもすぐに消える身元がよくわからないおじさんたち」が、好き勝手なこと言っては、編集者たちが死にものぐるいでつくったものの、利益だけをかすめとっていく、そういう態勢にほとほと嫌気がさしたと書いています。

中條さん曰く、これはインフォレストにかぎったことではなく、中小の出版社はどこも似たり寄ったりで、その原因は「いまの出版界が非常に混乱しているからで、雑誌はおまけで、”おまけ”が本命という雑誌破壊のA級戦犯が潤う反面、ほんとうにおもしろいページだけを求めている読者が宙に浮き、私たち編集者という小作人は『いいページを作りたい』という編集のアイデンティティさえ奪われた」と。そのとおり!!!



毒を抜かれた『小悪魔ageha』 - コスプレで女やってますけど by北条かや

中條氏が辞めた『小悪魔ageha』はズバリ、少しずつ毒を抜かれています。

彼女が去って初めて出た1月号では「X’mas着回し特集」が組まれ、他の赤文字系雑誌と同レベルの欲望を煽ることに終始しているように感じます。なによりモデルの写真が修正されすぎて皆同じ顔に!以前はもっと、1人1人一人ひとりが強烈に主張していたのですが…。

発売から全号全巻、揃えるほど熱心な読者である自分にとって、そんなagehaを読むのは辛かった。まず、タイアップ記事の多いこと多いこと。もちろん今までのようなマニアックなメイク、ファッション特集もあるのですが、所々でこれまで見たことのないような(優良な?w)企業とのタイアップや広告が増えている。小悪魔agehaの信条が毒を抜かれている感じ。
病気になるのは、ハッキリいって運命に近いものなんですよ。でも患者さんは「なんで私は自然出産できなかったんですか?」「なんで私は妊娠できないんですか?」と受け入れられずに、何か理由があるはずだと考える。そこまではおかしくないんです。そこで「冷えが悪い」「骨盤の歪みが悪い」と雑誌に書かれていたら、「これか!」と。すると、靴下を5枚も履いたり、首という首は温めて「冷え」を防ごうとする。例えば、子宮は体の中で一番温かい場所だから手足が冷えたぐらいでは影響はないし、「冷え」を客観的に評価することなんてできない。でも「どうにか努力して、自分の人生をいい方向にコントロールしたい」という当然の欲求が、トンデモと結びついてしまうんです。